自炊してコストダウンやりくり

学生時代、1ユーザー暮らしをしていてお金がなかったので連日自炊をしてカットに励んでいました。食物が好きで上手になりたいと思っていたこともあり、切り捨ていても大してわびしく感じたことはないですね。当時は、そばも自身みたいだったからかも知れません。

お家にいたところから食物はしていたので、1ユーザー家計を始めても最初のうちは手法がわからず形作り過ぎてしまい、おんなじものが何日も貫くこともありましたが、段々慣れて来て、条項を上手に使い切ったり、ディスカウントの条項を上手に買って条項から構成を位置付けることも出来るようになりました。

正午は麺類が数多く、ツナ缶を使った日本パスタや乾麺の冷麦など可愛らしく食べました。冷麦などは食べ過ぎて、今はほとんど見たくないですね。目下WEBの作り方などを参考に一際上手にカット家計ができるのにと思います。

自炊を積み重ねるためには、3食家で取る先、もしくは正午にお弁当を持ち歩くことができないと苦しいかなと思います。おとなの皆様なら、常備菜を作って置き、遅くなっても家で直ぐ食することが出来るようにしておくのがいいのでは。冷凍のうどんや缶詰などを常備しておくのもいいかも知れません。軽装自炊でたまの外食を豪華にするなどけじめを垂らしながらカット家計を楽しみたいですね。

私の節約や貯蓄方法

私はもともと裕福な家庭ではありませんでした。ですので子供の頃から欲しいモノがあっても買ってもらうことはできず、我慢することが多かったです。

しかしこの経験から大人になった時に役に立ちました。社会人ですと働いてそれなりにお金があります。しかし、欲しいなぁいいなぁと思ったモノでも本当に必要なモノなのか、一時的に使用するモノであればいらないな、と判断することができました。なんでも欲しいと思ったモノを買うのではなく、一度考えてから本当に必要なモノか判断してから買うようになりました。このことから無駄な買い物はあまりしていないので、無駄な出費を抑えらえて節約にも繋がります。

また貯蓄方法としては給料から余ったお金を貯金するのでは、なかなかお金が貯まりません。どうしても自分に甘くなってしまいますので、給料から財形貯蓄をして強制的に貯金する方法をしています。この方法ですと簡単には財形貯蓄をおろせないので、余った給料で生活しなければなりません。余った給料で生活していくだけで自然とお金が貯まっていくので、気づいた時にはたくさんの貯金がありました。ただ貯金や節約するだけではしんどいだけですので、その貯金や節約をして何をしたいか目標を立てて頑張っています。

クレジットカードを上手く使った節約術

私は家計を把握、節約するために上手くクレジットカードを活用しています。カードが使えない買物等は仕方ないですが、使える物はすべてクレジットカードを使用して購入しています。なぜなら、利用明細が残るので、ネットで確認したりするのがとても楽ですし、お金の流れも全て把握する事が出来るからです。

定期的に見直し、余計な買物は無いかとか、この品物はどこで購入するのが安いのか等、様々に分析して、無駄な出費を減らすように工夫しています。また、クレジットカードはポイントが溜まるものを使用しています。そして、1枚にまとめるのがコツです。そうすることにより、効率的にポイントが貯まりますし、貯まったポイントで商品に交換したり、金券に交換したりできますので、これも立派な家計の節約になります。

色々なカードを見比べて、必要なものに交換できそうかとか、どのカードが効率的にポイントを貯めやすいか等を工夫するのも、はじめはとても面倒に感じるかもしれませんが、慣れてきて実際に節約効果を実感し始めると、とても楽しいです。現金で買い物をして、レシートを見て家計簿をつけていた時代に比べると、遥かに効率もいいですし、節約効果も高いですので、オススメの方法だと思います。是非とも、試して貰えたらと思います。

貯蓄に邁進

銀行カードローンの審査は本当に厳しいのか?
http://holdenuganda.org/

私は三つの方法で貯蓄に取り組んでいます。一つ目は給料からの天引き貯金です。給料が振り込まれた際、下ろして使う前にすぐ貯金します。この天引き貯金の金額は多めに設定しています。具体的には給料の約4割です。色々と試しましたが、これくらいがぎりぎりの金額だという結論に至りました。これ以上大きい額に設定してしまうと、日々の生活がかなりシビアになります。また、この金額は始めからなかったものとして貯蓄用通帳に入れ、使うことはしません。

二つ目はありきたりですが、お金を使わないことです。もちろん使わない、という定義は人それぞれですが、私は必要な物しか買いません。CDや本、ゲームは買いませんし、必要以上の洋服やバッグ、アクセサリーの類いも買いません。付き合い以外で外食することは皆無ですし、コンビニにはまず行きません。ただし、買うべき物はきちんと買います。くたくたになったスーツをいつまでも着ていることはしませんし、みすぼらしくなった靴をずっと履いていることもしません。お金を払う価値のある物をちゃんと見極める努力をしているということです。絶対に買わないと気張るのではなく、日頃は節約に努め買う時には買う、そうすることでストレスなく節約できます。

そして三つ目ですが、出費を減らすという意味でクレジットカードを使わないということです。クレジットカードは便利ですが、やはり財布の中にお金がなくても買い物ができるという点で、どうしても無駄な出費が増えます。仮に増えなくても、増えてしまう可能性が上がります。その可能性を潰すために、私はクレジットカードを固定費にしか使わないようにしています。

クレジットカードや電子マネーやポイントカードをうまく使う

ポイントカードやクレジットカードや電子マネーと聞くとネガティブな言葉が出てくる人が多くいますが、使いようによっては節約にもなるツールです。

特に電子マネーはスマホでも使えるものも多くお財布を持たなくてもスマホで決済することができるのです。

もちろんクレジットカードやポイントカードというものもありますがこれらを上手に使えてこそ節約のツールといえます。

例えば日ごろ行くスーパーやコンビニ、銀行などでもクレジットカードやポイントカードがある場合は現金での決済では損をすることもあります。

特にスーパーやコンビニではカード会員限定の割引特典を受けられたり、ポイントでお買い物ができる特典もあるからです。

他にも銀行ではATM手数料での優遇やポイントでギフト券と交換したりカード特典の利用などサービスもあります。最近ではクレジットカードだけではなくVISAデビットというものもありクレジットカードが発行しずらい人(その銀行の口座があれば高校生から高齢者まで作ることができます。)でも発行することができるうえVISAデビットでの特典が受けられます。しかもVISAデビットは口座に現金が入っていれば即時に引き落としができるので使いすぎが心配な人でも気軽に使うことができます。

これらをうまく使うことによってお財布を膨らませることなく、スマートにお買い物ができてかつお得な特典が受けられることができるのです。

シャワーの節水で節約

私がおすすめする節約方法にシャワーの節水による節約があります。シャワーはほぼ毎日使用するもので、しかも、シャワーを出しっぱなしにしてしまうお子様などがいる場合水道代やガス代が多くかかってしまいます。

そこで、少しでも節水、節約する方法として、節水シャワーヘッドの取り付けがあります。名前だけ聞くと少し難しい、特別な取り付けが必要なのではないか、と思われるかもしれないですが、シャワーヘッドを交換するだけで、ものによっては約数十%の節水にもなり、また、簡単に取り付けすることができます。

しかし、実際使ってみると、水量が減ったことにより、水流が弱く感じてしまうのではないか、といった心配があると思います。私も、使用する前はそのように考えていました。ですが、実際使ってみると、水流が弱くなっているどころか、本当に出てきている水の量が減っているのか?と感じるほどでした。

毎日使用するものだから、結果が現れやすく、一度交換すると、当分の間、使用し続けることができるので、初期投資のみで、長期間結果を得ることができます。

また、水道代、ガス代などの節約だけではなく、節水といった、エコな面でも一活躍することができるため、おすすめさせていただきます。

お金を貯めるには

つくづく、お金を貯めるにはギャンブルに手を出さない方がいいのだなあ、と思っています。もう長い間そのようなことに手を出してはいません。思えば日本にはギャンブルの種類がとても多いと思います。しかも、直接購入するだけではなくてインターネットやスマホで気軽に購入できるものもあって、誰でも簡単に買えるようになっています。たとえ普段節約をしていたり、貯蓄をしていていてもギャンブルにハマってしまったらすぐになくなってしまうので要注意だと思います。

ギャンブルでもやっていると儲かる場合もあります。ただ、その儲かったお金を貯蓄に回そうと思ってもなかなかできないものです。もっと儲かるんじゃないかと更にギャンブルにつぎこんでしまって、結局なくなってしまうというパターンが非常に多いのです。お金を貯めようと思ったらまずギャンブル関係とは縁を切るのが近道です。

やはり、貯蓄というものはゼロからコツコツと積み上げてゆくのがまっとうだと思います。利息が少なくてもある時もありますし、たとえ少ない金額でも時間が経てば結構な金額になったりします。ただ、ギャンブルというのは空から降ってくるお金のようなものなので、結局はなくなってしまうのだと思っています。

生活の中にある節約と貯蓄

普段の生活というのは必ずお金が関わるものです。

しかしそのお金を少しでも使わない方法というのはあるものです。

例えば交通費です。最寄駅から目的地の駅まで200円だったとしたら、もう1駅先まで自転車で走ったり回数券を使用することで十数円の節約をすることができます。

1回だけなら回数券を利用する意味合いはかなり薄いですが、10回、20回と使用するならば十分節約することができます。

最も回数券以上に定期健を購入するともっと節約することができます。

家庭内でも節約はたくさんできます。使わない電気は消すことが大事です。そしてコンセントから抜いておくことで待機電力もなくなります。

料理でもガスを使わずに電子レンジで調理することもできる時代です。

節約もできてカロリーも軽減できることも可能です。

貯蓄は自分はあまりしていませんが、将来的な事を考えるとしないといけないことだと思っています。

無駄使いを減らして生活をすることで貯蓄が増えていくのが自然の流れですが、我慢のしすぎはやはり良くないことです。

適度に欲しい物を買って生活を楽しむことが今の自分にとっては必要なのです。

人生は楽しんだ人間こそ人生を全うできると自分は考えているのです。

日用品でレベルが落とせるものを探す事

節約を心がけ始めてから、困ったのは我が家では節約の対象にするのが当たり前と言われる食費について、節約したくないことでした。夫婦ともに、外食で働いていたのもあり食に対する興味や意識は強くて、試してみたい食材や新しい調味料は我慢するのはストレスとなると思ったのです。

なので、食費については節約はせずに、他で考えてみたのですが、買うものでレベルを落として値段が安くても良いと思える物は、意外とありました。

まずは、夫婦ともにそんなに気にしてないのが、歯ブラシや歯磨き粉などの銘柄でした。

一番安いのでも、全く気にならないのでとにかく安いものを買うようにしました。

また、洗剤やボディソープについてもあまり肌が弱くもない私達は、どれでも困らないのでその時の特売の品にする事に決めました。

一時期は決めて使い続けていたお化粧品も、そこまでこだわってなかったのでもっと安く買えるものに変えました。

自分達が譲れない生活レベルとしては、食事と住まいぐらいのもので、服もトレンドを意識して毎シーズン購入なんてしませんから、安上がりな一家です。

良く知られた大手の商品にこだわらずに、値段重視で選ぶ事を意識すると、思った以上に妥協できるものは多かったです。

ストレスのたまらないレベル下げなので、全く辛くないし自分のこだわっていない、下げられるレベルはこれからも下げても良いと思えます。

収入減で何とかしなければと考えている。

2年位前からですが、パートで失業続きです。おまけに収入源で仕事で体を痛めて本当に苦労しています。

昔の人が仕事がないのは病むより辛いとはよく行った物です。それで契約社員の時は積み立てを崩し定期預金のくじ付きの定期に移し替えたものです。そんな感じでやりくりし、子供の学資保険も安い月掛の物に変えました。自分の保険は「どうしようか?」迷っていますが、年末調節で5万位戻って来るなら月に変えると7万位なので「今年もそのままでしようか?」とかも思います。

知り合いに聞くとやはり、安いタイプの保険に切り替えたり自分もですが、車の保険も外資系の保険に変えた事です。又使っていないカードの処分やポイントでやりくりしたりしています。食品はディスカウントストアで購入しちょこっとしたものはポイントカードで購入しなるべく必要なものは買わないことにしています。

購入することは、カードで購入しポイントで又食品とかも買いますので、重宝しています。我が家では子供がコンビニに行くときはポイントカードを持たせています。お金を出さなくてよいので本当に助かっています。おやつも子供たちは大好きですのでポイントで好きなおやつを買えて大喜びです。ただし金額はこの位と最初に決めています。