働かざるものは食うべからず!精神で貯金してます!

我が家…少し変わっています。

羨ましがられることが多いのですが…

82歳になる祖母がいます。

ゲートボールもして、畑仕事もしてとてもパワフルなのです。

最近、動きすぎて肩がいたいと言い出しました。

で…祖母が言った一言から始まりました。

「10分1000円で肩をマッサージしてくれ~」と…

もともとエステ勤務だったので肩のマッサージは出来ます。

10分1000円って…と思いましたが、始めてみることに…

終わったので1000円もらいました。

これが!以外に毎日続けると!結構たまるんですよ!

気がつくと16、000円たまっていました。

16回…肩のマッサージしていたんですね~

もし、毎日したら3万円は確実に貯まりますが年金生活している祖母から毎日します!とも言えません!

欲を出したら人間終わりだと思って、自分からは「肩もみましょか?」とかは言わないようにしています。

そして、なんだかんだでついに!4万円は貯まりました!

すごいぞ!おばーさん!

これが私のプチ貯蔵方法です。

ちなみに延長もあります。10分1000円延長出来ます。

すごい孫です…

エステの仕事が家族に役立つなんて思っても見なかったのですが

さすがに仕事でぐったりの時はマッサージも出来ません。

なので毎日はできず月に数回とかしかできない時もあるのですが、

おばあちゃん孝行です。

長生きしてほしいですがおかね貰う孫もどうなんでしょ…

ドコモから楽天モバイルにチェンジ&WiFi活用で毎月の通信費は0円!

 物価上昇や2019年には消費増税を控えていることもあって節約のために固定費を見直す中で、スマホの維持費がもったいないと思うようになりました。

 月々のデータ使用量が2GB前後の自分にとっては大容量で使用するドコモユーザーのための使用料金を毎月余分に支払ってあげているような気分がしていたのです。10年以上の長期間ドコモユーザーでしたが、dポイント制度が長期契約者にとっては改悪になったことも不満でした。

 そこで、思い切って格安スマホに切り替える検討を始めたのですがMVNOには多くの企業が参入しており、正直どこを選ぶか迷いに迷ったあげく「楽天モバイル」を選択しました。

 決め手は以下の4つでした。

  1)欲しかったArrows M03を一番安く入手できそうだったこと。

  2)購入時キャンペーンポイントが魅力だったこと。

  3)端末購入時に楽天ポイントを利用できること。

  4)購入後の利用料金も同じく楽天ポイントが利用できる。

  5)楽天のクレジットカードを持っていれば端末購入時に分割にしても手数料は無料。

 普段から楽天グループを利用しているので楽天ポイントの貯まりやすさは知っていましたし、これは相当節約できそうだと思いました。

 結果は正解でした。購入後、使用料金はまだ一度もキャッシュで支払ったことはありません。

 現在契約しているデータプランは、3.1GB、データSIM(SMSあり)です。最近銀行などのセキュリティ認証でスマホを推奨するところが増え、キャリアメールでないと少し不安が残ったため、ドコモはガラケーに切り替えて当面残すことにしました。

 データSIM契約なら使用期間の縛りがなく解約金が発生しませんし、SMS認証があればお小遣いサイトなどの認証は問題ありません。楽天モバイルの信用性が高まれば、楽天を通話SIMに切り替える予定です。

 ただ、楽天モバイルの利用料に普段の買い物ポイントを使ってしまうとポイントのお得感がなくなってしまうので、楽天特有のクリックポイントとお小遣いサイトで毎月1000~1500円分は楽天ポイントに交換するようにしたのです。楽天ポイントへのポイント交換は「CMサイト」や「ハピタス」ですることができます。楽天のクリックポイントは馬鹿にできません。楽天モバイルにすると楽天関連アプリを毎日起動したり、クリック、検索するだけで毎月数百ポイントが簡単に貯まります(これは購入するまで知りませんでした)。楽天のクレジットカードを持っていれば週末に必ず1回「楽天e-NAVI」をお訪れてクリックポイントを忘れず行うだけで、こちらも毎月数百ポイントが楽に貯まります。

 そんなこんなでスマホ料金0円生活満喫中です。

 WiFi環境も整備されつつあるので、ゲームとかであまり使用しない、しかも自宅周辺での利用が多い方には絶対おすすめの方法です。

貯蓄について本気になって考えてみた。

これまでは、給料をあるだけ使ってしまうようなお金の使い方をしていました。

足りない分はクレジットカードを使って補填するような使い方もしていましたので

次の月にそのクレジットカードの補填分の請求が加わって、足りない分をまたカードでを繰り返してしまい

現金を全く貯めることが出来ず、貯金ほぼゼロに近い状態でした。

実家暮らしで、家に一定金額を入れたら後は自由に使う事が出来るので

その状況に甘えてしまっている結果で、危機感を全く感じていませんでした。

今が良ければそれで良いという考えでした。

冠婚葬祭や突然の病気だったり退職で、急にお金が必要となるときがあると言う話を聞いてから

少しでも貯蓄しないといけない、そのためにはどうしたらいいのかを考えるようになりました。

給料をあるだけ使ってしまうというのが一番の原因だったので、給料から一定額を貯蓄用として

給料の口座とは別に貯蓄専用口座を開設する事にしました。

給料日に一定額を貯蓄用口座に入金し、残りのお金で生活をすることにしました。

最初は物欲に負けそうになり、貯蓄用口座に手をつけてしまったこともありましたが

続けていくと、残りの金額で生活できることが分かりました。

貯める分をあらかじめ引いておくやり方をすることによって、これしかないと思い込ませることができて

次第に貯蓄用口座には手をつけてはいけないという思いが強くなりました。

残った分を貯蓄に回すやり方より、最初から引いて残りでやりくりするやり方の方が

貯蓄できるようになると考えます。

また、浪費も減りました。これを我慢すれば貯蓄に回せると思うようになり

欲しいと言う本能だけで買い物するようなことが減りました。

本当に欲しい物か、必要な物かを考えてから買い物ができるようになりました。

貯蓄を少しずつできるようになってから、物を大切にしたり、ある物で活用できないかを考えるようになりました。

また、貯蓄できたという自信にもつながり、貯蓄したお金は冠婚葬祭の時に役に立ち、その時になって慌ててしまうことがなくなり。

生活にゆとりが生まれたように思います。

プロパンガスの家に住んでます。

私は家賃を節約するつもりで現在の借家に引っ越したのですが、引っ越した先はプロパンガスの家でした。

ここに引っ越してくるまで、ガスはガス管を通ってくるものだと思っていました。

私の家はめちゃくちゃ田舎ということもなく、普通の地域の普通のちょっとボロなお家です。

ちょっとボロな代わりに一軒家なのに家賃が安く、何より立地が気に入り、引っ越しました。

プロパンと気が付き、調べてみると料金が高いですね。実際使ってみてもやっぱり高いですね。ガスを契約している会社にもよるらしいですが、前の家のガス代の3倍程です。

しかも、プロパンガスに気付いて慌ててコンロをIHにしたのに、です。

節約の為に、浴槽に入れておけば電気でお湯を沸かせるという機械の購入も検討しましたが、その商品自体の価格も高く、お風呂が沸くまでにかなり時間がかかるという説明を見て諦めました。

しかし、現在はガス代を引っ越し当初より7割位に抑えています。

その方法は、まず夏場はシャワーのみ!これが1番節約になります。

冬はどうしても湯船が恋しいので、お風呂が沸いたら家族全員立て続けに入る!出来そうにないときだけ、お風呂を沸かすのを諦めます。

シンプルですが、それだけで結構節約になります。

あとは、少し家族に嫌がられますが、食器洗いをやらずにためる!です。すぐ落ちる汚れの物は水でさっと洗い、すぐ拭いて仕舞います。

油汚れや落ちにくい物は3日に1回位だけお湯を出し、一気に洗ってます。

ミニマリストのような生き方をすると貯まる

ミニマリストとは最小限者という意味です。必要最低限の物で暮らすことによって物のありがたみに気付き豊かな暮らしが出来るというものです。ただミニマリストになれ!という訳ではありません。貯蓄に対してたくさんの参考になる情報があるからです。その基本は欲しい物を買うのではなく、必要な物を買うです。まず、収入を増やせ!と言われてもそんな簡単に増やせるものではありません。それは会社やら他人やらに影響されて一個人で決めれるものではないからです。支出を減らせ!と言われれば一個人で我慢や冷静な判断によって減らすことは可能です。まず家賃です。家って広くないといけないのか?家って外見綺麗じゃないと住めないのか?そんなことありませんね。その家賃のせいで給料の何割かが毎月支払いされているのに気付くべきです。みんな節約というと財布に入っているお金、要するに目に見えるお金に毎日の出費に目がいきがちですが、まずは根本を見直すことです。固定費というものです。毎月必ず引き落とされるものに目を向けるべきなのです。家賃、携帯代、保険などです。これは固定費だから引き落とされた後のお金を節約しようとしますが、固定費を削れればその分の手元に残るお金も残る訳です。保険も一回入ったら入りっ放しではなく、年に一度見直した方がいいでしょう!一番の節約は固定費の改善!と物への執着心を捨てることだと思いまふ。

から、なかったと練り上げる

結婚してから、今でも続けている預金計画があります。
その預金計画とは、賃金やボーナスがあった事例、その金額の費消タックス当たりをなかった物品と考えて、預金始めるという計画だ。
例えば、賃金が20万円入ったならば、費消税率の8パーセントをかけた16000円をなかった物品と考えて預金行なう。20万円の賃金ですが、最初から184000円の賃金だったと考えて生活するのです。これは、アベック二人の賃金に対してする。
その他の金額、例えば婚礼祝いの軍資金も同様に税率当たりをかけた値段を貯金しています。
独身時代から、積み増しなければいけないと、胸中でわかっていても実行することができなかった自己ですが、この方法では積み重ねることができています。コツは、最初から無いと考えて生活することです。どの家庭でも、だいたいは決められた値段でやり繰りしているはずです。そのやり繰り始める値段を明確にしていれば、月々のやり繰りの計画も見えてきます。
そうなれば、後は自然とその値段でのやり繰りが通常になる。通常になれば、ジレンマを感じ取ることもなくありません。弊社アベックは二人で面白く生涯できています。
独身時代は、余った軍資金を預金決めるといったもくろみでしたが、預金はできませんでした。仮に、昔のボクと同じように、残る軍資金を預金しようと考えているけれど、ずいぶん思うようにいかないと思っている自分には、こういう最初から無いと考えて預金やる計画を試してみてほしいと思います。

収納は無駄!収納は捨てて、節約しよう!

よく、収納名人がテレビに出てきて、収納の仕方のアドバイスをしてくれますが

私は、収納自体が無駄だと思っています。

大きい器があると、それをいっぱいにしてもよいという心理が働くものです。

収納や置くところがあるから、ものを買って、増えていって捨てられなくなるんだと目が鱗になった時があって

収納することを辞めて、1年以上つかわないものを捨てていくことにしました。

だから、私の家には、基本的に収納は、靴箱、食器棚、本棚、タオル入れしかありません。

家についているクローゼットはありますが、タンスなどは、全部捨てました。

収納がないので、買おうとおもっても、置くところがないので、買わなくなります。

洋服もこれを買っても、しまうところもないので、一枚買うと一枚捨てるため、激選の上買うので

衝動買いすることもないです。よく、考えて買う癖をつけると、自分を見つめ直すことができ、

自分の行動パターンがわかるので、買った後の使用頻度が想像で見えてくるので

商品を見ただけで、無駄かどうかがわかってきます。

これで、無駄なものを自然と買わなくなるので節約につながります。

ものがないので掃除もサクサクできるので、掃除機をかける電気代も節約できます。

収納を買うお金や収納に費やす時間も節約ができて、一石二鳥です。

貯蓄は個人年金保険がおすすめです。

結婚して子どもが産まれてから本格的に貯蓄について考え始めました。新居を購入する前までは毎月決まった額をしっかり銀行に預けて貯金ができていました。しかし新居購入後は貯金も減り、貯金も思うようにできていない状況でした。

そこでいつもお世話になっている保険会社へ貯蓄のことで相談したところ個人年金保険があることを教えてくださいました。貯蓄は銀行や郵便局でするもの、と今まで思っていましたが話を聞くと、個人年金保険が比較的利回りも良くとても人気があるそうです。

また個人年金保険は年末調整で税金が多少返ってくることもあり結果的によりお得かなと思います。子どものための積み立ては産まれてからすぐに始めましたし、次は私たち夫婦の老後のことも考えて積み立てをしないといけないと思っていたので個人年金保険を契約して貯蓄をすることにしました。

すぐにお金が必要になることもあるので銀行での預貯金は残しつつ、個人年金保険で確実に貯蓄をしていく。たくさん口座を持って分けて貯蓄をする人も多いですが、この2つのパターンで貯蓄をするのがおすすめですね。個人年金保険は一括払い、一年払い、月払いなど支払方法が選べるのも気に入っています。

自分に合った方法で節約、貯金をする

貯金をするためには収入を増やすか支出を減らすことしかありません。簡単にできそうなのが節約をすることですので、色々と試してみました。たくさんの節約情報があふれていますので、自分に合うものと合わないものがありました。何が何でも節約しなけれならないと思ってしまうと疲れてしまいます。

試してみて無理そうなものはやめました。家計を見直して、やりくり方法を自分のやりやすい方法に安定させることができたので、過度な節約をしなくても貯金をできています。私が合った方法は袋わけです。家計簿を細かくつけるのは性格上向いていないとわかったので、支出ごとに予算分けをして予算内でやりくりをするという方法です。

細かい家計簿はつけません。食費だけは一週間ごとにいくらと決めてその範囲内でやりくりをしています。すべてを一緒にしていたときと違って楽にやりくりができるようになりました。食材を買いに行くときにはその中のお金だけを持っていきます。レシートは帰ってチェックはしますが、家計簿に書いたりはしません。

一週間ごとに分けていますので、残金がすくなくなってきた買う量をセーブしたりもできます。費目ごとに余った分は予備費としておいておき、月末にすべて合わせて貯めておきます。その分を旅行費や外食費など家族で楽しむために使いますので、自然にやりくりを頑張って残しておこうという気持ちになれます。

時間の節約を一番重視しています。

貯蓄をしていくためには、収入を増やすか節約をすることが必要です。

私は少しずつでも貯蓄を増やしたいと思っていますが、現実はなかなか上手くいかないのが現状です。

その原因をいろいろと考えてみたのですが、やはり収入が思うように増えないことにあるような気がします。

節約ももちろんしていますが、それも限度があります。

私はどちらかというとギリギリにならないと動かないので、どうしてもいつもギリギリの結果になってしまいます。

早めに対策を取り、ゆとりのある生計を立てて行きたいと思っています。

その為にも計画を立てて実行するようにしているのですが、どうしても甘えが出てきてしまっているようです。

自分のために貯蓄を増やしていくには、やはり具体的な目標が必要かもしれません。

それをより明確にしていくことで、きちんと貯蓄をしていくことができると思います。

節約はすればキリがありませんが、時間がかかり過ぎる節約は時には不向きな場合があります。

時間制限のある中で節約を行う場合、節約するほうが結果的に得なのかどうかを、先を見越して考えた上で実行するようにしています。

節約の中でも時短が一番の節約になると思っています。

時間が増えればそれだけ収入を増やすこともでき、貯蓄も増えて行くと思います。