何から何までやれることはやってみよう!

うちではまずお風呂の残り湯で洗濯をするようにしています。前まではしていなかったのですが、最近特に家計が厳しくなってきたので試し始めました。最近台風や雨の影響などで野菜が高いことが多くなってきましたが、うちではサラダなどに使うキャベツや人参などの野菜はカット野菜を買うようにして、それ以外に使う用のほうれん草や小松菜などは安い時に買っておいて茹でたものを小分けにして冷凍したりしてうまく使い分けをしています。

冷凍の野菜なども値段がそんなに変動する事もないので、インゲンや里芋などは冷凍の食材をうまく使っています。豆苗は最初に使う時に全て切り落として、それを水につけておくともう一度生えてきます。一度買うと2回分使えるのでお得です。

よく見ると豆苗のパッケージのビニール袋に書いてあったのですが今までは気付かずに捨てていたのでもったいなかったなと思いました。お皿を洗うのも、毎回毎回ちょこちょこ洗うと水道代がかかるので、ある程度まとめて洗っています。

お湯で洗うときはお風呂を沸かしている時など給湯器を使うのもまとめてやっています。待機電力を無くすためにこまめにコンセントを抜いたり、歩いて行けるところは車を使わず歩いていくなど色々気をつけています。

ラインを使ってクーポンをゲットしよう

以前までは、スーパーや飲食店のお得情報やクーポンをゲットするためには、お店のメール会員になったり、新聞のチラシを利用していた方が多いと思います。
今は、新聞を購読していない家庭も多いし、メールは迷惑メール対策をしている方が多いので、受信する為の動作が面倒くさいという方が増えてきています。

今や連絡手段といえば、LINEが主流です。
どのお店も、LINEをしているところが多く、このLINEを使って、新商品情報・クーポンなどのお得情報を発信されています。

利用する側も、簡単にお友達登録ができるのでとても便利です。

まず、お店側がお友達数を増やすために、「お友達追加すると、○○プレゼントします!」等の、新規登録キャンペーンなどを行っているときがあります。
せっかくお友達になるなら、何もないときよりも、プレゼントがもらえるときがお得です。

今後、利用するお店であれば、キャンペーン時に追加することをおススメします。

スーパーなどでは、チラシの画像がアップされたり、お得な日の前日に情報を教えてくれたりと、家計を預かる主婦には、とても助かる情報を発信してくれます。
わざわざ、自分から情報を集めに行かなくても、自動で情報が入ってくるんです。

これからは、LINEを使って上手に節約していきましょう!

クラウドソーシングで稼いだ分だけで生活する

現在私が取り組んでいることですが、クラウドソーシングなどで得られる収入だけで生活をできるのかということです。

家賃や光熱費といった大きなものは別として日々の食事で使うお金や日用品等の雑貨を購入するのはクラウドで稼いだお金を充てるようにしています。

この場合はレシートなどで支出を把握する必要があるのでもらうか、もらわないならばスマホ等のメモ機能で把握するようにします。

もちろんクラウドでどれくらい稼げるかは人によって異なると思いますが、クラウドで稼いだお金でなければ使えないというような制約を設けることで無駄な支出を減らすことができました。

まだまだ急な交際費や衝動買いしてしまうことがあるのですべてを賄えていませんが、クラウドだけですべてが可能になったら本業で稼いだお金がすべて貯蓄にまわせることになるのでクラウドで日々実績を重ねています。

案件によっては数円のものもあり、果てしなく感じますが、ちょっとしたタスクなどであれば即日で料金が発生しますし、普段ならやらないような案件にも興味がもてるので自分のためになるとも思っています。

知識なども案件によっては身につけることができますし、一石二鳥が三鳥になってくれたら最高ですね。

23年代大人1時期目の省エネルギー法

私は手取り約15万の、OLだ。依然1世代瞳でマイホーム建物ですが、
預貯金がホビーで1世代で100万は貯めようともくろんでいます。
そんな私の節電・預貯金テクニックを紹介します。

①真昼はお弁当を作って出向く
毎日の真昼料金としてコンビニで約500円を使い果たすとして、それが月曜から金曜の5日間も続けば、1週間で約2500円は食費として飛んでいきます。
月額は約3週ですので、毎日コンビニエンスストア飯が貫くと…食費だけでも愚者にならないのがわかりますよね。

②ネイルや美容院はポンパレ
ネイルは正価5000円~大きいエステで10000円はかかります。でも、私はネイルしてもらう瞬間、ずっと3000円客席で済みます。
なぜかというと、ポンパレで切符を購入しているからだ。
このサイトは新しくできたネイルサロンや美容院、食堂や宿屋などトラフィックに力を入れるモールのために、
正価の代金よりもうんと安くして切符を売ってくれているウェブなのです。
新しいと言っても随分出来栄えに厄介は無いですし、非常にお得です。

③ネットでサイドジョブ始める
私は薄給ということもあり、ネットでおお金程度の実入りを得ています。
私がネットで取る収入源を紹介します。
・「キューモニター」
アンケートを応じると視点が貰え、500視点から換金ができます。
1つのアンケートにつき、3~5ポイントです。今までで1500円は換金しました。

・「マクロミル」
産業最大のアンケートウェブだ。アンケートのボリューム・バリエーションともにたくさんあり、
サイズのいるアンケートを応えると良いもので100視点もらえたりするので
3か月あれば1000ポイントは到達します。

以外がわたしの節電・預貯金テクニックだ。

年賀状を出すのを辞めると節約になる

日本には、年が明けると年賀状を送り合う、という文化があります。

私も、子供の頃から行ってきた習慣だったため、何の疑問も持たずに続けてきました。

特に社会人になると、会社関係者や、取引先、顧客など、沢山の年賀状を送るようになりました。

それを、毎年面倒だなと感じながらも、12月の行事の一つとして受け入れ、費用と時間をかけて準備し、何とか1日に届くようにする、というような状態でした。

しかしある時、これってほとんど無駄な作業なのではないか、と考えるようになりました。

というのも、お互いにやり取りする年賀状は、定形的な絵柄に一文か二文程度の自筆のコメントを書き入れたような、ほとんどやり取りする意味もない年賀状がほとんどだったからです。

そんな年賀状をやり取りしていても、翌年以降はすぐに捨ててしまっていましたし、なんと無駄なやり取りだろう、と思うようになりました。

そこで、その年から思い切って、そういった意味のない年賀状のやり取りは一切中止し、本当に必要な人にだけ年賀状を出すようになりました。

そうすると、年末の忙しい時期に時間の余裕が生まれ、当然年賀状代も節約する事ができるようになりました。

結果として、無駄なやり取りをしていた人との関係が悪くなるようなこともなく、出すのを辞めてよかったと思っています。

我が家の節約術。節約しながら楽しく生きたい!

私の家は裕福ではないので、いつもお金のことを気にして生活しています。使える範囲のお金でできるだけ楽しく暮らしたいと考えていて、究極に切り詰めて生活しているわけではないですが、ラップやティッシュなどの消耗品・日用品は大手メーカーのものではなく、企業のプライベートブランドの商品を購入しています。

ラップやティッシュ等はすぐになくなりますし品質にもそこまでこだわっていませんが、プライベートブランドの商品は遜色もなく満足して使えています。近所のスーパーは曜日ごとにお得なセールがあるのでその日にまとめて買うようにしたり、業務用スーパーを利用したり主に食費で工夫しています。

夕方~夜になると値引きがされやすいので、夕方以降に買い物に行くこともあります。店頭で見て欲しいと思った家電はネットで同じものを調べて、安いものがないかチェックをしています。インターネットで懸賞に応募もしています。家計簿を付けてからは以前よりもお金の流れが分かるようになりました。

以前私は格安スマホを使っていましたが落として画面を割ってしまって、近くに店舗がなかったこと、有償修理は1万円以上かかるということもあり、今は大手のスマホを使っているのですが、最近近所に格安スマホの実店舗ができたので、また乗り換えようか考えています。